性欲を刺激するお遊び
出会い系を使っている24歳の女性です。
掲示板では主に会わずにメール上のみで相手とコンタクトを取っているのですが、
自然といつもエッチな方向へと行ってしまいます。
メール上の文章だけでお互いのの性欲を刺激するお遊び。
お互い全身裸体と顔写真は送り合っているので、それなりにふくよかでクリアなイメージを
伴ったメールエッチが出来るのです。
つい最近のことなんですが、私には隠れた変態的リビドーがあることを発見しました。
相手に送った裸体の写メ。
その時にはいていたパンティーを相手が頂戴といってきました。
抵抗はありません。
翌日早速封筒にパンティーをつめて送りました。
数日後相手から写メつきのメールが届きました。
写メには私のパンティーに顔をうずめて喜んでいる彼の姿が写っていました
その時なんだかすごく私は興奮してしまったのです。
メールエッチは好きだったけど、まさかここまで私が変態的気質を持っていたなんて。。
しかしさっそくメールを送って、この悶々とした欲のはけ口を相手に求めます
時にエロく、時に罵倒し、緩急をつけながらその日もお互い数時間かけて絶頂に達しました。
お相手さんとは今や、実際会って体を重ねる関係となりました。
正直人に言えないような体位や言葉を用いていわゆるアブノーマルなセックスを実験し敢行しています。
人には言えない。
言えばたぶん蔑まされ、説得され、だからこそ他者から認められない現実に一層の深い悲しみを抱くことになるでしょう
私は変態な自分が嫌いではありません。
気持ち良ければそれでいいじゃないの。
だから今日も掲示板に繰り出して私同様変態な相手を求めるのです。
タグ
2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談

