バツイチ男性の体験談
俺は47歳バツイチだ。
今のところ女はいない。
だけど女の体は恋しい。
いい歳して恥ずかしい限りだが、しかし俺の性欲はまだまだすこぶる元気なのだ。
女はなんてたって若いのがいい。
だから援助交際掲示板などでもだいたい20代の若い女に狙いをつけてしこたまメッセージを送る。
100通送って1通返ってくればいいほうだ。
だけど苦痛は感じない。
さすがに10年近くやってると一種のルーティンワークとして俺の生活にその作業が沁みている。
若いのはいいがしかし時にひどいのがいる。
礼儀がなっていないのだ。
例えば事が終わればお金を渡すが、その時に何ら反応を示さない、さらにひどいと
お金を手に取ったとたん嫌なもの汚いものを見る目で俺をにらみ、罵倒し、そしてホテルから
出ていく奴までいる。
これだから若いのは嫌いだ。俺が好きなのはあくまで若い体なのだ。
だから俺は出来るだけ礼儀のなっている若い女を求める。
その見分け方は例えばこんなふうである。
返ってきたメールにすかさず返信。
「ホベツ3で会いませんか?」
「ホベツってどこですか?」
こういったメールが返ってくると分かりやすい。
女は援助交際に慣れていない。
ホベツをどこぞの地名だと思い込んでいるのだ。
慣れていないからそれだけ相手に失礼のないように接するはず。
実はその女とは昨日会ってきた。
実に綺麗な礼儀ある女だった。
セックスのテクニックはなかったが、その後のピロートークで話をしてくれ
さらにお金を渡す段でもきちっと「ありがとう」と述べる。
こういった真面目で礼儀のなっている女と会えるのであれば、俺はいつまでだって援助交際を
続けていくつもりだ。
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2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:援助交際

