楽しみつつ仲間を探せるのはありがたい
最近では無料同性愛サイトの数も増えましたが、その中にはSNS形式のサイトもあるようです。SNS形式ならば普通の出会い系とは違って、多くの仲間とコミュニケーションをとることができます。そこでは自分と同じ嗜好を持つ人がたくさんいるのだと再確認することができるでしょう。
またゲイ文化に関する情報も多く寄せられておりそういった方面にも役立ちます。無料ゲイサイトも日々進化し続けているのです。
本来の機能である出会いの面では、他の出会い系サイトと同じようにプロフィール検索という機能によって、年齢や居住地によってゲイ仲間を探すことができます。プロフィールは眺めていくだけでも楽しいし、多くの場合顔写真も晒しているので好みのタイプの男性を探すことができます。
私は掲示板をかなり活用していました。かなり多くの連絡先が書き込まれていたので、条件の合うものにはどんどんメールしました。掲示板の利用人数も増えているようですね。返信率もかなり高く、多くの友達を作ることに成功しました。その友達の中には今現在、私の彼氏になっている人もいます。
他にも無料サイトにしては多くのコンテンツがあり、相性判断や日記、占いなどの機能は私も楽しんでいます。やはり普段の生活の中ではマイノリティーなので、こうしたサイトで楽しみつつ仲間を探せるのはありがたいことです。
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2012年1月26日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
不思議体験
出会い系サイトでの不思議体験をお話します。
といっても、別に心霊体験でも超能力の話でもありません。
出会い系サイトで知り合いと出会う確率ってどれくらいだと思いますか。多分かなり低い確率だと思います。
普通出会うなんて思わないでしょう。それが出会ってしまったという話です。
それも私が始めて利用した出会い系サイトでのはじめての相手なんです。
彼氏が欲しくて思い切って出会い系を利用してはじめてあった相手が知り合いだったなんて、なんだかのろわれているのかと思いました。
だってその知り合いというのが、兄の彼女のお兄さんだったんです。
なんだか複雑な関係。
何度かあったことがある相手です。はじめは、そんなことがあるはずないと思っていたのか、相手は気がついていませんてした。
私は姿を見た瞬間、直ぐにわかりました。
でも、フルネームをを聞いた時点で気がついたようでした。
すごく気まずい雰囲気でしたが、なんとなくそのまま別れるのもおかしい気がして、予定通りのデートをすることにしたんです。
というのも、実は出会った頃いいなと思っていた相手だったんです。
不倫体験というか、運命の出会いといいたいですね。
素直にそのことを話したら、彼も同じだといってくれました。
あわせてくれたんだろうけどうれしかった。
もちろん付き合うことになりました。ただ、兄との関係は微妙です。
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2011年12月11日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
本当にありがたいサイトです
長く付き合った彼との別れからようやく立ち直り、ひとりきりの生活にも慣れてきたのですが、心とは別に身体のほうが欲求不満で、どうしたらいいのだとうと思い悩んでいました。
もちろん一人エッチで自分を慰めることはできますが、自己処理よりも、相手と肌を触れ合わせるほうが身も心も満たされるのではないかと思ったのです。
新しい異性との出会いもなく、モヤモヤしていたときに、セフレサイトの存在を知ることになりました。
こんなサイトがあるんだと、半信半疑だったのですが、サイトを閲覧しているうちに登録してみようと思ったのです。
女性は無料で利用できるメリットがありましたので、サイト登録をして男性からのアプローチを待ってみました。
思ったよりも遥かに多くのメールが届いて、非常に嬉しかったですね。しかも、すぐ会いたいと言ってくれた人がいて胸がときめいたのを覚えています。
その頃はセックスしたくてたまらなかったですから、私もすぐに返信メールを送って、会うことにしたのです。
お互いにセックス経験はありましたし、セックスの趣味が似ていたので、これといって打ち合わせなどをすることもなく、満足のいくセックスができたのです。
もともとセックス目的の出会いですから、何の気兼ねも後ろめたさもなくサイトを楽しめます。今では週に何度か、セフレサイトを利用していますね。
手っ取り早く性的フラストレーションを解消できるので、本当にありがたいサイトです。
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2011年12月5日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
SNSと出会い系
SNSも人々の交流の場であると言えるので、
出会いを求めるのが目的の出会い系サイトといっしょくたに考える人も中に入るのですが、
厳密的にはこれらの二つは違う物ですし、法律的なものも含めてきっちりと両者は住み分けられているのです。
まあ、どちらも利用した事の無い人に違いを説明しても、なかなか分かってもらえませんが・・・。
私はネット依存症だとからかわれるくらいにSNS,とりわけミクシィをヘビーに利用していまして、
そこで築き上げた人間関係のことを思うと、もういまさら手放すわけにはいかないほどに作り上げられてしまっています。
しかし、そのミクシィを使い慣れているはずの人々ですらSNSを勘違いしているのか、
いろんなところから四方八方ナンパのメールがメールボックスに飛んできます。
これはやりきれません。
大事な友達からのメールだってメールボックスにはあるのに、
こんなにナンパのメールを送られてきたらそれを探すだけで一苦労です。
これがすっごい忙しいときにお目当てのメールを探せずにナンパメールばかりのメールを送られると、
聖徳太子のような女子でも切れてしまうのではないでしょうか。
でも、男がこの世にいる限り、ナンパメールはなくなら無そうですよね・・・。
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2011年11月26日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
出会いがない
会社と自宅の往復で毎日が終わっていく…だから女の子と出会いたい!
そう思っている人は多いと思います。男友達も年々減ってきているし、合コンも飲み会もない、会社には独身女性がいない…モテることもないし、ナンパもできない。
それでは、どうしたら出会えるのでしょうか。出会いのチャンスがなければ、それだけ背が高くてかっこよくても、彼女ができませんよね。いくらかっこよくたって、女性と出会うことがなければカッコよさを活かす場がありません。だけどあきらめてしまっては何にもありません。
どんなにイケメンでも、外に出て女性と交流を持つことによって、初めてモテることができるといってよいでしょう。
今まで休みの日は家にずっといて外に出ることはなかった、そんな人はモテた経験はないでしょう。だって女性と会っていないんですから。女性と出会う機会をたくさん作って、自分をアピールして、女性のほうから連絡があってこそ、初めてモテるのです。なのに、嘆いてばかりいて出会うチャンスを自分から作ろうとしないのはもったいないですよね。
今は、顔はたいしたことなくても、髪型を今ドキ風にオシャレにして、服装も気にかければ、誰だってカッコいいといわれる時代なんです。自分の努力次第でイケメンに変われることができるんですよ。そんな素敵な時代なのに、外に出ず家に引きこもってばかりいるのは本当に損なんですよ。
女性と出会って、新たな出会いが生まれて、また誰かと出会って。。どんどん自分から行動してチャンスをつかんでいきましょう。身なりも工夫して女性に優しくして、モテモテ人生を送りましょう。
億劫でも自分を変えましょう。まずは外に出るのです。
出会いのチャンスを作るのは自分。チャンスを活かすのも自分。
あきらめずにどんどん外へ出てチャンスを掴んでくださいね。モテ人生が待っていますよ。
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2011年11月8日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
若い男の子と出会う
若い男の子と出会うなら、逆援助交際のサイトにかぎります。
私自身、夫の目を盗んでは逆援助交際サイトにアクセスして、
大学生とか20代のまだまだカワイイ男の子たちを物色しています。
そういう男の子たちは、お金をあげると決まって
「こんなにもらっていいんですか!?」というような表情をします。
カワイイですよね。なんだかためらったりなんかして、
まだまだ世間を知らないんですね。一方で、まるでホストのような
感じの、いかにも逆援掲示板慣れしていますという男性もいます。
まあ、私の場合は、すこしばかり垢抜けない感じの男の子の方が好みです。
そういう男の子に洋服を買ってあげたり、髪の毛をセットしてあげたり、
自分好みの男の子に仕上げていくのが楽しいんです。
そう、逆援助交際の喜びって、男の子を育てることなんじゃないかな。
女のことをまだ深くは知らないような若くてカワイイ男の子。
そういう年代の子だから「援助」したくなるんですよね。
よく30代くらいの男性が逆援助交際の掲示板に書き込みをしていますが、
ちょっと歳が行き過ぎてますよね。相手の女性もかなりの高齢じゃないと
うまくいかないんじゃないかな。
とにかく私の場合は、自分よりもうんと年下の男の子。
話が合わなかったりするかもしれないけど、やっぱり若い男の子に限ります。
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2011年10月17日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
スマホで神待ち募集
携帯電話というものは、近年、驚くほどの普及を成し遂げました。日常になくてはならないもの、といっても過言ではないでしょう。
特に、若い少女たちにとっての携帯電話は、もはや自分の体の一部といっても過言ではないほどのアイテムなのです。
メールを使えば、わざわざ話すことなく相手に自分の意思などを伝達できます。電話で話しにくいことも、メールでなら話せるという人も多いのではないでしょうか。
「家出サイト」は、こうしたコミュニケーションツールを上手に利用したサイトともいえます。
家出をし、泊まる場所やお金に困った少女たちがこぞってアクセスしてきます。
いきなり会ったり、電話で話したりするのが苦手な少女たちも、サイトの掲示板やメッセージを使ってなら、上手にコミュニケーションをとることが出来ます。
その安心感からか、登録したその日のうちに、家出神待ち掲示板で知り合った男性のところにお泊りなんてことも普通にあります。
こうした「家出サイト」の急激な発展は、携帯電話の急激な普及と似ているようなところがあるように思います。
共通しているのは、利用者が若い年代であるということです。
もしも、携帯電話がある程度の年齢以上の人でないと入手できないなどの規制があれば、これほどの普及をすることはなかったでしょう。
若い世代だからこそ、あっという間にこれほどの流行を見せたわけです。。
「家出サイト」もこれと同じです。利用者が若い世代であるからこそ、口コミから口コミで、どんどん利用者が増えていったのです。
家出をした少女が、泊まる場所を探していることを掲示板に書き込み、それを見た男性側が泊まる場所の用意があることを伝えて取引が成立する。こうしたシステムを、少女たちはまるでゲームのように楽しんでいるのかもしれません
少女たちが簡単に家出を出来るようになったのは、こうした「家出サイト」の存在があるからかもしれません。
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2011年10月12日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
昔援交してました
誰にも言えないのですが、昔私は援助交際をしていました。
高校3年くらいのころだったかと思います。
バイトはしていましたけど、当時からブランド物のバックを買いあさることを
趣味にしていた私。
時給700円のファミレスのバイトでは当然、お金などすぐに底が尽きるわけです。
とはいえ女子高生に高雅な時給を提供してくれるバイトなどほとんどないし、
またバイトを掛け持ちでやるほど私は暇ではありませんでした。
そしてそうなるべくして私は援助交際に身を寄せます。
初めて交際した男性は割とジェントルマン風味なおじさま。
齢50くらいでしたか。
最初はすごく優しそうな感じでしたが、しかしやはり援助交際を利用する男性というのは
もはや女の子の体しか興味ないのでしょう。
与太話はほどほどに会って数時間もすればホテルへ連れていかれました。
その時は確か4万円くらいもらったでしょうか。
時給にして2万円。
受け取った二枚の諭吉を見て、ああ、なんて素晴らしい仕事なんだろうと感じました。
それから交際したおじさまは数知れず。
中には一回10万円をくれるおじさんもいたっけ。
別に援助交際はいやではなかったんですよ。
元々おじさんは好きでしたし、おじさんのねっちょりとしたセックスも
回を重ねるごとに快が増し、気づけば病み付きになってました。
今は主婦として毎日楽しく過ごしていますよ。
でも、私が昔援助交際をしていたなんて死んでも言えません。
夫は援助交際をしていたようですがね。
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2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
援助交際から足を洗ってください
援助交際についてあまり良い印象を持たない人が多いのは当然でしょう。
少女が自分の体を餌にしてお金を受け取る。
援助交際のエッセンスはまさにこれ。
そしてこの概念こそが援助交際=悪であるという考えの源になっています
ただ僕は援助交際をやる娘が楽しんで、人生めちゃくちゃにならない程度に
やっている限りでは問題ないだろうとは思っていました。
しかしそれは甘すぎる考えでした。
例えばお金を娘に与える側の男性について。
びっくりしたのですが、聖職である教師までもが援助交際を行っているのだという。
これは非常に大問題ですよ。
おじさんとの交際を楽しんでいた娘が相手の職業を教師だと知る。
その時の娘に与える精神的悪影響はいかばかりでしょうか。
結局大人なんてこういうものか。。となかば大人に、そして人生に絶望してしまい、
そのトラウマは社会に飛躍していく際の大きな足かせとなるはず。
援助交際は娘が楽しんでやる限りはOKですが、それは相手にもよるのです。
教師の援助交際利用が与える悪い印象は個人にとどまらず、社会的なインパクトが絶大に悪い。
あなたが教師で援助交際をしているなら相手のこと、社会のことを考えて今すぐにでも
援助交際から足を洗ってください。
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2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:援助交際
バツイチ男性の体験談
俺は47歳バツイチだ。
今のところ女はいない。
だけど女の体は恋しい。
いい歳して恥ずかしい限りだが、しかし俺の性欲はまだまだすこぶる元気なのだ。
女はなんてたって若いのがいい。
だから援助交際掲示板などでもだいたい20代の若い女に狙いをつけてしこたまメッセージを送る。
100通送って1通返ってくればいいほうだ。
だけど苦痛は感じない。
さすがに10年近くやってると一種のルーティンワークとして俺の生活にその作業が沁みている。
若いのはいいがしかし時にひどいのがいる。
礼儀がなっていないのだ。
例えば事が終わればお金を渡すが、その時に何ら反応を示さない、さらにひどいと
お金を手に取ったとたん嫌なもの汚いものを見る目で俺をにらみ、罵倒し、そしてホテルから
出ていく奴までいる。
これだから若いのは嫌いだ。俺が好きなのはあくまで若い体なのだ。
だから俺は出来るだけ礼儀のなっている若い女を求める。
その見分け方は例えばこんなふうである。
返ってきたメールにすかさず返信。
「ホベツ3で会いませんか?」
「ホベツってどこですか?」
こういったメールが返ってくると分かりやすい。
女は援助交際に慣れていない。
ホベツをどこぞの地名だと思い込んでいるのだ。
慣れていないからそれだけ相手に失礼のないように接するはず。
実はその女とは昨日会ってきた。
実に綺麗な礼儀ある女だった。
セックスのテクニックはなかったが、その後のピロートークで話をしてくれ
さらにお金を渡す段でもきちっと「ありがとう」と述べる。
こういった真面目で礼儀のなっている女と会えるのであれば、俺はいつまでだって援助交際を
続けていくつもりだ。
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2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:援助交際