昔援交してました
誰にも言えないのですが、昔私は援助交際をしていました。
高校3年くらいのころだったかと思います。
バイトはしていましたけど、当時からブランド物のバックを買いあさることを
趣味にしていた私。
時給700円のファミレスのバイトでは当然、お金などすぐに底が尽きるわけです。
とはいえ女子高生に高雅な時給を提供してくれるバイトなどほとんどないし、
またバイトを掛け持ちでやるほど私は暇ではありませんでした。
そしてそうなるべくして私は援助交際に身を寄せます。
初めて交際した男性は割とジェントルマン風味なおじさま。
齢50くらいでしたか。
最初はすごく優しそうな感じでしたが、しかしやはり援助交際を利用する男性というのは
もはや女の子の体しか興味ないのでしょう。
与太話はほどほどに会って数時間もすればホテルへ連れていかれました。
その時は確か4万円くらいもらったでしょうか。
時給にして2万円。
受け取った二枚の諭吉を見て、ああ、なんて素晴らしい仕事なんだろうと感じました。
それから交際したおじさまは数知れず。
中には一回10万円をくれるおじさんもいたっけ。
別に援助交際はいやではなかったんですよ。
元々おじさんは好きでしたし、おじさんのねっちょりとしたセックスも
回を重ねるごとに快が増し、気づけば病み付きになってました。
今は主婦として毎日楽しく過ごしていますよ。
でも、私が昔援助交際をしていたなんて死んでも言えません。
夫は援助交際をしていたようですがね。
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2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
援助交際から足を洗ってください
援助交際についてあまり良い印象を持たない人が多いのは当然でしょう。
少女が自分の体を餌にしてお金を受け取る。
援助交際のエッセンスはまさにこれ。
そしてこの概念こそが援助交際=悪であるという考えの源になっています
ただ僕は援助交際をやる娘が楽しんで、人生めちゃくちゃにならない程度に
やっている限りでは問題ないだろうとは思っていました。
しかしそれは甘すぎる考えでした。
例えばお金を娘に与える側の男性について。
びっくりしたのですが、聖職である教師までもが援助交際を行っているのだという。
これは非常に大問題ですよ。
おじさんとの交際を楽しんでいた娘が相手の職業を教師だと知る。
その時の娘に与える精神的悪影響はいかばかりでしょうか。
結局大人なんてこういうものか。。となかば大人に、そして人生に絶望してしまい、
そのトラウマは社会に飛躍していく際の大きな足かせとなるはず。
援助交際は娘が楽しんでやる限りはOKですが、それは相手にもよるのです。
教師の援助交際利用が与える悪い印象は個人にとどまらず、社会的なインパクトが絶大に悪い。
あなたが教師で援助交際をしているなら相手のこと、社会のことを考えて今すぐにでも
援助交際から足を洗ってください。
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2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:援助交際
バツイチ男性の体験談
俺は47歳バツイチだ。
今のところ女はいない。
だけど女の体は恋しい。
いい歳して恥ずかしい限りだが、しかし俺の性欲はまだまだすこぶる元気なのだ。
女はなんてたって若いのがいい。
だから援助交際掲示板などでもだいたい20代の若い女に狙いをつけてしこたまメッセージを送る。
100通送って1通返ってくればいいほうだ。
だけど苦痛は感じない。
さすがに10年近くやってると一種のルーティンワークとして俺の生活にその作業が沁みている。
若いのはいいがしかし時にひどいのがいる。
礼儀がなっていないのだ。
例えば事が終わればお金を渡すが、その時に何ら反応を示さない、さらにひどいと
お金を手に取ったとたん嫌なもの汚いものを見る目で俺をにらみ、罵倒し、そしてホテルから
出ていく奴までいる。
これだから若いのは嫌いだ。俺が好きなのはあくまで若い体なのだ。
だから俺は出来るだけ礼儀のなっている若い女を求める。
その見分け方は例えばこんなふうである。
返ってきたメールにすかさず返信。
「ホベツ3で会いませんか?」
「ホベツってどこですか?」
こういったメールが返ってくると分かりやすい。
女は援助交際に慣れていない。
ホベツをどこぞの地名だと思い込んでいるのだ。
慣れていないからそれだけ相手に失礼のないように接するはず。
実はその女とは昨日会ってきた。
実に綺麗な礼儀ある女だった。
セックスのテクニックはなかったが、その後のピロートークで話をしてくれ
さらにお金を渡す段でもきちっと「ありがとう」と述べる。
こういった真面目で礼儀のなっている女と会えるのであれば、俺はいつまでだって援助交際を
続けていくつもりだ。
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2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:援助交際
サイト利用者の体験談
石井さんは、どこにでもいる43歳の男性ですが、数年前に離婚してしまいました。
まだまだ男盛りの男性にとって、女性との触れ合いが無くなるのは寂しいものです。
石井さんも、寂しさから彼女を探してこのサイトを訪れ、素敵な彼女と出会いました。
「当初は、30代後半くらいの女性とのお付き合いを考えていたのですが、若い方からメールを頂いて、気持ちが揺らいでしまったんです」
どのくらい若い女性からのメールだったのかと言えば、なんとお相手は現役の女子大生。
そんな石井さんが出会い系サイトを利用するきっかけは、会社の部下が結婚した時のこと。
部下から、奥様との出会いが「出会い系サイト」だったと聞き、興味を持ったのだそうです。
それまでは出会い系サイトを利用したことのなかった石井さんですが、実際に登録してみると、意外に同年代の男性も多く、勇気付けられたとのこと。
自分が独身で、彼女を探していることを書き込んだところ、石井さんの元に一通のメールが届きました。
「私も彼氏が欲しくて登録しました。良かったら、プロフィール以外のことも教えて下さいね」
さっそく相手のプロフィールを確認したところ、驚くことに相手は22歳の女子大生だったのです。
少々疑いながらもメールを返した石井さんですが、メールをやりとりするうちに、彼女のプロフィールに間違いはないことが分かりました。
彼女は頼りがいのある男性に惹かれるのだそうで、同年代の男性では子供っぽく見えてしまい、年上の石井さんにメールを出したということでした。
彼女に興味をもった石井さんでしたが、年齢の差は大きな壁にもなります。一度直に会って話を、となった際にも、上手くはいかないだろうと考えていたそうです。
ところが、彼女と話してみたところ、石井さんの考えはあっさりと覆されました。
彼女は、石井さんが想像していたような背伸びしたがりの子供ではなく、自分がまだ若いという自覚を持ち、はっきりした意見の言える大人の女性でした。
言葉使いもしっかりしており、石井さんも、これでは同年代の男性では心もとないだろうと納得したそうです。
そして、めでたく彼女との交際が始まりました。
心配していた年齢差は、お互いに新しい発見をもたらすきっかけにもなり、お二人の交際は順調に進んでいるそうです。
二人きりになると、年相応に甘えてくる彼女にすっかり惚れこんだ石井さんは、人生にも張りが出たと嬉しそうに語っていらっしゃいました。
それにしても、とても羨ましいお話ですね。
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2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
なぜ援助交際に走るのか
援助交際を気軽に行っている若い女性が増加しているようです。
なぜ若い女性たちは援助交際に走るのか。
それは彼女たちが暮らす家庭内環境に大きな要因があるようです。
例えば、親との不仲が原因で家出をしたはいいが、お金がなく泊まるところもない
状況下、お金を得るために希望しない交際を求める。
あるいは、母親に恋人がいる場合に、母親が恋するおじさんがそのまま当人の好みのタイプとなり、ゆえに
おじさんと出会える援助交際を募るサイトに出没するといった例。
往々にして援助交際については否定的な意見が多いです。
自分の体を犠牲にしてまでお金を稼ぐなんて非倫理的にもほどがあると。
しかし当人は自分が楽しければいいではないかと強く主張します。
援助交際を否定する人は自分の体を武器に使えない単なるおばさんのひがみであると。
ま、おばさんのひがみであろうがそうでなかろうが、一つだけいえることがあります。
それは若い女性が歳をとり子供をもうけ親の立場になった時に援助交際をしていたという過去に
非常な後悔の念を持つということ。
援助交際をしていた自分い子供を育てる資格があるのだろうか、人生をよりよい方向へ導いて
いってやれるのだろうか。
そんな悩みや不安を持つ場合がすくないようですね。
援助交際を今まさに行っている方は今が楽しければ良いということではなく、自身の将来のことを含め、
考えることが大事ですよ。
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2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
援助交際でお金を稼ぐ
お金がなければバイトする。
常道でしょう。
しかし世の中には少なからずお金がなければ体を売るが常道の人、あるいは
常道になってしまった人が存在する
要するに援助交際でお金を稼ぐ。
一回のセックスでおおよその相場は2万円から3万円。
しかし熟練者になってくると、一夜にして10万円も稼ぐ女性がいるというのだから
驚きである。
10代、20代に多い援助交際希望女性。
だから援助交際のプロになってしまったが挙句、一夜にして10万、20万稼いでいたことが
きっかけで、そのままその経験を執筆する売れっ子若手専業ライターになった人、あるいは
超セレブな男性と結婚してしまった人もいるのである。
世の多くは援助交際にあまり良い印象を持っていないというのが実情。
しかしながら当人にしてみたら案外幸せなのかもしれない。
セックスが大好きで、紳士ではあるが脂ぎったおじさんに目がないのであればおさらだろう。
20代前半で人間関係のしがらみから逃れて、プチリタイア、長い長い余生をハワイで過ごすという
女性の話を聞いて我々はどう思うか。
嫉妬心を抱句は必然の理なのかもしれない。。
もしかしたらそうした人の僻み根性が援助交際に対する負の感情を醸成している可能性もないことはない。
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2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
巨乳美女とであった話
幸一さんは、女性とは胸の大きさだと断言するほどの巨乳好きです。
性格や容姿はさほどこだわらず、とにかく巨乳でなければ、どんな女性にも見向きはしません。
そんな幸一さんは、出会い系サイトでも巨乳女性を探し、この3年で50人以上の女性とエッチをしてきたそうです。
彼が出会い系サイトを使うのは、援助交際をする時のみ。
掲示板の書き込みはあまりひねらず「巨乳の女の子募集。今日すぐに会えるなら、条件を書いてメールを」といった、目的をはっきりさせたものにするそうです。
援助交際では、凝った書き込みよりも、こうした目的の明確なものの方が、すぐにメールをもらえるのだそうです。
その後は、メールをくれた女性のプロフィールを確認して、巨乳に間違いなければ会う段取りをつけます。
「ただ、プロフィールや写メはごまかしが多いから、騙されることも多い」
幸一さんにとって、この「プロフィールの確認」がもっとも重要なのだそうです。
「巨乳であることと、胸も腹も大きいのは違う。自称ポッチャリが巨乳を騙るのは勘弁してほしい」
大きな胸は、それを引き立たせる細い身体あってこそ、と語る幸一さん。
出会い系サイトで、巨乳のみに絞って50人もの女性とセックスをしてきた彼の言葉は、熱く重みがありました。
「以前は、会ってみたら、ただのお肉ちゃんという失敗が多かったですね。今は、本物の巨乳と偽者を確実に見分けられますよ」
自信たっぷりに断言する幸一さん、なんだか格好いいです。
「もちろん、風俗店なら写真やスリーサイズが記載されていますから、もっと確実でしょう。けど、出会い系サイトでは、相手のプロフィールやメールでのやりとりという楽しみがある。相手から情報を引き出して、本物の巨乳を掴まえる、これが出会い系サイトの醍醐味です」
これからも、巨乳女性の発掘に意欲を燃やす幸一さん。ぜひ頑張っていただきたいものです。
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カテゴリー:体験談
サイトで出会った人と
大阪でOLをしている明菜さん。
彼女には決して人には言えない性癖を持っています。
それは男性のオナニーしている姿を見て、自分もオナニーをすることに
比肩なき興奮を感じるということ。
もちろん
現在付き合っている5歳年上の彼氏には言えない。
日々行く場所のない悶々とした秘めたる性欲の処理に困っていたところ、
彼女はある出会い系サイトを見つけました。
そのサイトには明菜さん同様、白日に下にさらすことのできない性癖を持った方がたくさんいて
掲示板にも辛い、苦しい、カミングアウトしたいけど。。といった書き込みがたくさんなされていました。
元々行動派の明菜さん。
さっそく掲示板に書き込みを行っていた男性の元へメッセージを送ります。
彼を選んだ理由はただ単に変態そうだったからという理由。
程なくして彼から返信が来た。
見てみると、早速オナニーの見せ合いっこをしようなどと書かれており相手も非常に積極的。
ならばと、明菜さんのボルテージも自然と上がり、
「どうせやるならwebカメラでお互いの肢体を見せながらやりませんか?」
と提案。
「それいいですね」
と彼も快諾。
お互いの声や言葉で感覚を刺激し合い、性器をいじる画像でその刺激に加速度を加えていく。
気づけば明菜さん、あまりの興奮に耐え切れず最後は絶叫にも似た咆哮をあげ、
気絶してしまったようです
人の性癖に多種多様。
しかしピンポイントにその性癖を刺激してくれる方法に出会えた時の快楽がいかほどのものなのか
明菜さんの体験談から少しだけ興味が出てきました。
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カテゴリー:体験談
私はホストクラブで働いてました
私は、都内のとあるホストクラブで、ホストをしています。
高校を卒業後、一緒にバンドを組んでいた仲間と共に田舎から上京してきましたが、今ではみんな他の職に就いてしまい、私一人で活動しています。
ホストになったのは金銭的な理由で、休みの日にはストリートで歌っているのですが、やはり東京の物価は高いのでギリギリの生活です。
確かにホストの給料は良いのですが、体調を崩して音楽活動が出来なくなっては本末転倒なので、定期的にしっかり休むようにしています。
ただ、一人で音楽と仕事だけの生活を送っていると、寂しいのも事実で、ずっと彼女が欲しいと思っていました。
ホストならモテるだろうと言われそうですが、職業柄、女性には遊び人だと思われてしまうようで、これまで彼女を作ることは出来ませんでした。
あるとき、仕事が立て続けに入って疲れてしまい「こんな時に彼女がいれば」と先輩に愚痴をこぼしたところ、出会い系サイトを紹介されたんです。
あまり期待はしていませんでしたが、出会えるなら真剣に交際できる人がいいと思い、プロフィールにもホストであることをしっかり書いておきました。
最初のうちは掲示板に何を書いてもさっぱりで、やはりホストだからかと思ったのですが、ついに一通のメールが届きました。
アイリという2歳年下の女性で、歌手になるために専門学校に通いながら、都内で一人暮らしをしていると書いてありました。
ホストという職業も気にしていない様子で、同じ夢を語れる彼氏を探していたところ、趣味にギターと書いた私に興味を持ったのだそうです。
何度かメールをやり取りして会ったところ、外見も好みの可愛らしい女性だったので、すごく嬉しかったです。
その日は居酒屋で、終電の時間になるまで音楽の話で盛り上がりました。
とにかく音楽の趣味が合うこと、同じ夢の実現を目指していることで、お互いに真剣な交際を望むようになり、今では同棲するための準備をしています。
出会い系サイトで、こんなに素敵な彼女と出会えるとは思いませんでした。これからも二人で、夢を追って頑張ります。
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カテゴリー:体験談
気分が乗っている日は
東京都内で人暮らしをしているOLの玲子さん(25歳)
大学を卒業し仕事に就いて3年目。
半年ほど前からようやく仕事や環境にも慣れてきたと思ったら次は毎日の代わり映えのない日々に
うんざりしているご様子。
そんな玲子さんがこの毎日のルーティンから抜け出すために利用しているのが出会い系サイト。
その出会い系サイトで出会った男性と、気ままに食事をしセックスをするのが今の
彼女にとって最大の愉しみなのだそうです。
「出会い系サイトは危険だ危険だって言ってたけど、別にそんなこともなくて、現れる男性も
割と二枚目な人が多いし、やっぱりやってみないと分からないものですよね」
そう語る玲子さん。
月曜から金曜までの平日は出会い系サイトで自分好みの男を物色。
外見やセックスの相性があいそうな男性を見つけると即アプローチし、
その週の土曜日までには直接会いませんかと彼女の方から誘うらしい。
「私が出会い系を利用している目的は別に彼氏が欲しいからじゃないですから。
単に気持ち良くなりたいだけなんです。相手に誘われるの待ってたらいつまでたっても
自分の目標が達成できませんよ。」
土曜に会って、その日にセックス。
そして日曜日には別の男と会って即セックス。
気分が乗っている日は昼にセックスして夜にももう一度セックスするよう。
その時体の相性が合えば、来週も会ってくれませんか?と積極的にセックスフレンドの
お誘いをかけていく。
いやはや、何ともアグレッシブな女性がいるもんです。
草食系の男性が増えたと言っていますが、実のところ肉食系の女性が増えて
総体的に男性が消極的に見えるようになっているだけなのかもと
玲子さんを見て思ってしまいますね。
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カテゴリー:体験談